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サインとユニフォームと写真

2010年06月27日 08:54

有名人のサイン…プロフィールの写真犬様が抱えているサインボールはロッテの竹原です。

ホームランボールにサインしてもらった…わけでなく、

一回表に守備につくときに投げられたボールをうまい事掴み取っただけですが( ・∀・)アヒャ

あと、サインをもらうのとはちょっと違うのですが…

四年前にクロアチアサポーターとユニフォームを交換した事はあります。

P1000781.jpg

もちろんモザイク処理した方がわt(ry

あと、どさくさまぎれにブラジルサポーターっぽい方々と写真を撮ったことも( ・∀・)アヒャ

P1010016.jpg

もちろんモザイク処理した方があs(ry

<オマケ>

P1000545.jpg

ワインを一通り飲んだ後、サッカーボールを抱えながら「ブラジルvsクロアチア」を観戦する犬様( ・∀・)アヒャ



こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「有名人のサインは持っていますか?」です。みなさん、有名人のサインは持っていますか?ちょっと(かなり?)自慢になるのですが先日、FC2で大人気のブログ「アシでメシが食えんのか(アシを辞めてもメシが食えんのか)」http://ashimeshi.blog17.fc2.c...
トラックバックテーマ 第990回「有名人のサインは持っていますか?」

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2006/6/23~最終日~

2009年01月11日 11:54

 6時半ごろに起床。8時の出発に向けそそくさと朝食を済ませる。しかしシャンパンは欠かさずに(*゚ω゚)ノ∀☆∀ヽ(゚ω゚*)
 出発の時間になったところでアンナがドルトムント空港まで送ってくれる事にヽ(´ー`)ノそーいや、左ハンドルの乗用車に乗るのは、これが初めてだな~なんて思いながら…内装は思ったほど日本車とギャップを感じませんでした(;・∀・)
 車で5分ほどしてドルトムント空港に到着、感謝のおもいを込め、アンナにお別れのあいさつをしました。
623-1.jpg
 ドルトムントから50人乗り(確か^^;)の小さな飛行機で、ミュンヘン空港へ。
 たまたま、荷物を飛行機の中に入れる作業を目撃したのですが…ほとんど手作業だったのが印象的でした(;・∀・)
 小さな飛行機にゆられる事1時間、無事ミュンヘン空港に到着。
623-2.jpg
 成田の倍以上はありそうな広さ、そして…どこもきれいなのにビックリしましたΣ(゚Д゚;o)床が鏡っぽくなっちゃってますし…。

 成田行きの飛行機に乗るまで時間がありましたので、ここで一気におみやげを。
 免税店はどこも広くて、種類もいろいろ置いてあったのですが…ただ、中にはドイツ以外の国で作られている代物も(;・∀・)スイス産やベルギー産のチョコあり、スコットランド産と書いてあったスコッチあり…それも立派な瓶入りの⊂⌒~⊃。Д。)⊃飲めるもので満足ならいいんでしょうけど…ドイツ土産となると…はて?と思いました。
 結局、ドイツっぽいメーカーのお菓子とフランケンワインを購入。ワインは実家用と東京の宿主用と二本買ったのですが…いざ持つと…( >Д<;)オモイ- 実家に送る予定の一本はさっそくスーツケースの中へ。
 その後、昼ごはん食べたり机上サッカー(?)で遊んだりしながら搭乗時間まで過ごしてました。

 そして、成田行きの飛行機へご搭乗。
 飛行機の中では、ミュンヘン空港で買った海外の旅行者向け”東京の旅行本”を読んでました。海外の人が日本をどう見ているのか、どう遊ぶのかにふと興味を持ちまして…。日本食の英訳に時々吹き出しそうになったり、一時代前のコスプレ写真をみて「今なら、これくらいフツーの化粧レベルだよな~」なんて思ったり…予想外に刺激的な一冊でした( ゚∀゚)
 おかげでほとんど眠れませんでしたけど(´ヘ`;)

 そして、日本時間で朝の10時頃に
623-3.jpg
 無事、帰国となりましたとさヽ(´ー`)ノ めでたしめでたし…。
 それにしても、同じ日に日本代表の面々も帰ってたんですねぇ…ミュンヘンで全然騒ぎにならなかったのを見ると、フランクフルトから帰ったのかな、なんて思った次第です。




・編集後記
当時のままコピペしようと思ってましたが…日本語としてアレかな?と思うところが結構あって、いろいろいじる間に時間がかかってしまう始末(;´∀`)
ドイツくらいにしっかりした国なら、うろ覚えの英語しかない日本人二人でもどうにかなるもんだなと(゚∀゚)
ただ南アフリカとなると…決死の覚悟がない限り、とてもとても(;´∀`)

2006/6/22~奇跡を信じたブラジル戦~

2009年01月11日 11:35

 8時ごろ起床。部屋を出ると、すでに朝食が始まってました(;・∀・)そして、コリンに勧められるがままに朝からシャンパンを(*゚ω゚)ノ∀☆∀ヽ(゚ω゚*)
 朝食を済ませてから、しばらく自由行動となりました。日本へ帰るのが明日だったので、時差ボケ対策に昼寝を軽くとってから、ふらっと近くを散歩してました。どの庭を見ても、丁寧に手入れされててきれいでした(*゚ー゚)

 昼過ぎになってから、ドルトムントの中心街に向かいました。
622-1.jpg
 ドルトムント中央駅を降りると、まず目に付いたのが”黄色い壁”。
 地元のサッカークラブ”ボルシア・ドルトムント”のサポーター達の写真をバックにいろんな言語での"Welcome"が表されてまして…その中に日本語も含まれてたのは、なんか嬉しかったです^^
 この壁をくぐると…渋谷の町並みっぽい雰囲気の町並みでした。
 周りを見るとデパートばかりで、今までの町と比べ、カフェ比率がだいぶ低めな印象でした。試しに大型スポーツ用品店に入ると、そこには各国代表のユニフォームやサッカーボールがあり、またフツウのスポーツグッズもあり…って感じでした。値段は、日本より若干安めだった気がします。
 その後、中央駅近くにあった酒場にてアメリカvsガーナ戦を観戦。アメリカサポーターらしき集団が陣取ってて、アメリカがチャンスとなると分かりやすく盛り上がり、点を決められると分かりやすく落胆してました(;・∀・)

 試合を一通り見てから、いよいよ決戦の地、ヴェストファーレン・シュタディオンへ。
622-2.jpg
 今までいったスタジアムの中でもひときわ大きく、ビルっぽい感じでした。そして、”ボルシア・ドルトムントのホームスタジアム”らしく、随所に黄色が使われておりました( ´ー`)
 通路には日本とブラジルのサポーターが混在しておりまして…ブラジルのサポーターは所々で集団になっては、楽器を鳴らして踊ったりしてました。鳴り物の比率は他国のサポーターより高かった気がします。
622-3.jpg
 こちらが今回の指定席から見たコートです。またしてもコーナー脇でしたが、コート全体を見渡せていい感じでした(*゚ー゚)
 席に到着いたのが試合開始前90分前だったので、またしばらくスタジアムの通路をふらふらしてました。そのついでにブラジルサポーターの人と写真も撮ってきました!!!ヽ(´ー`)ノ試合30分前くらいに席に戻り、あとは試合が始まるまでずっとコート上で練習している両チームの選手達を見てました。

 そして、試合が始まりました。
 私が持ってた印象として、ブラジルのサポーターは終始騒ぎっぱなしの応援だろう、と思っていたのですが…いざ見ると、恐ろしいほどに静かでした。主導権を取り合っているときはおとなしく座りじっと戦況を見つめ、チャンスが生まれると途端に立ち始め、そしてチャンスからゴールが決まると歓声と鳴り物が鳴り響き、外れると感嘆の声とともに静かに座っていく…そんな姿が印象的でした。
 そんなブラジルサポーター、玉田の先制ゴールが決まった時もまた静かでした。大して感嘆の声が漏れることもなく、ただ静か…。そして、同点ゴール、逆転ゴールと決まっていくたびに歓声が徐々に増していき、4-1になった時点でいだすようになりました。それにしても、ブラジルの応援は、曲数自体も多いような気がしました(;・∀・)

 そして、日本代表のドイツワールドカップが終戦を迎えたのでした…。
 フツーに力関係を考えりゃ、今日の結果は順当なものといえそうではあるものの…なんとなく悔しさと無力感が混ぜこぜになった感じで…さすがに今回は、ユニフォーム交換に応じられるほどの心の余裕がありませんでした。

 ホテルに戻って、ビールを飲みながらロビーでぼぉーっとしてると…日本のユニフォームきた人たちが何人か戻ってきまして…軽く”お疲れ様でした”とだけ声をかけつつまたぼぉーっとしてるうち、ある若い男の子が隣の椅子に座ってきまして…。しばらく、今日の試合の事を話してるうち、先輩もロビーにやってきまして…。結局3人でいろいろお話してました。
 お話しするうちに分かってきた事は…この男の子、かなりハイレベルという事でした(;・∀・)
 大学の休みを使ってドイツにやってきたらしいのですが、チケットは現地調達、ホテルはネットを通じて当日予約しているらしく、3人で雑談しながらも手はノートパソコンでホテルの予約サイトをチェックしてたりしました(;・∀・) オマケにコリンともフツーに”英会話”されてましたし…軽く衝撃を受けました。こんな人もいるんだな~って…。
 すごいところにきちゃったなぁ…と、改めて思った次第です。

 そんなこんなで眠りについたのは午前2時(゚∀゚) 明日は6時起きだというのに…(;・∀・)



・ブラジルサポーターについて
 クロアチア人と比べて町でも鳴り物ならす人が多かったような…。
 あと、先述したところですが、試合中の動と静のギャップがしっかりしてる印象がありました。ひたすら押せ押せのクロアチア人と比べ、そこが王者の余裕といったところなのでしょうかね(;・∀・)

2006/6/21~フツーの住宅地?ドルトムント~

2009年01月11日 11:23

 8時過ぎにぐったり起きて、9時頃朝食。レストランで従業員の方から「ボタン押すのは一回だけだよ」みたいなアドバイスをもらう。妙になごやかな雰囲気。そして今度は、一人分のコーヒーを入れることに成功!!!ヽ(´ー`)ノ 自分で自分を褒めてあげたいと思った瞬間でした。
621-1.jpg
 何気に、ヨーグルトの甘みがいい感じでした。それにしても、食器からテーブルからちょいとオシャレな感じで、小さいホテルのわりにやるなぁ、と思ったり(*゚ー゚)

 10時ごろに電車に乗りカッセルから西へ移動し、目的地ドルトムントへ。
 ドルトムントって都会なイメージを持ってたのですが…近づいているにもかかわらず、風景がのどかなまんまってのが、どこか不思議でした。ホテルの最寄り駅であるDortmund-Solde駅(日本語で言うと、ドルトムント南駅って感じです)に着くと、そこはなんと無人駅Σ(゚Д゚;o)駅を出て近くのとおりに出ると、そこには…スーパー、とこや、ガソリンスタンド、そしてフツーの家…。
 どこからどう見ても住宅街って感じでした(;・∀・)
 確かに、私が持ってたガイドブックにはドルトムントがほとんど書かれてなかったのですが…これじゃ、観光スポット自体も…。
 そんな事を思いながら、駅から歩く事10分ほどして今回の宿泊地に着きました。

621-2.jpg
 ホテル、というよりペンションって感じでした。
 恐る恐る中に入ると…アンナというおかみさんらしき人が出迎えてくれまして。部屋の位置からいろんなセルフサービス、夕食の食べるところ、そして屋外プールまで紹介してくれました(;・∀・)アンナもこっちを意識してくれてかゆっくりめに英語を話してくれたのですが、こっちもちゃんと受信するのに時間がかかり、内容を理解してから英語でやり返すまでにもまた時間がかかり…でも、なんとかコミュニケーションはとれてた気がしました。途中で、コリンというホテルのご主人もやってきまして…さっそくシャンパンでカンパイしました( ゚∀゚)
 その時にコリンから「これから他の日本人も来るから、日本語でこのホテルの看板を作ってほしい」と頼まれまして…ま、画用紙にマジックで書いただけですが、変に文字のバランスにこだわりながら作ってみました。
 しばらくして、日本人の若いご夫婦が来られました。私よりも少し年上って感じで…聞くと、ブラジル戦のみ見にきたとの事で。このお二人から、今までの二試合が日本でどう報じられたのか聞いたりしまして…どうも、日本本土は現地にいた私よりも悲壮感でどんよりだったようです(;・∀・)

 夜になって、ここでアルゼンチンvsオランダの試合を見ながら夕食を食べてました。
621-3.jpg
 ソーセージをまったり食べてると、途中からメキシコサポーターの方々がやってきまして、すでに上機嫌なご様子でした。お酒飲みながら高い声で騒いでて…時々こっちに話しかけたり、握手をしたり、お互いの国の「カンパイ」の掛け声でカンパイしたり…これまたフレンドリーな人たちだなぁ、と思いました(*゚ー゚)根本から明るい気質なんだろうなぁ、なんて思ったりもしました。

 試合が終わってからそそくさと部屋に戻り、眠りに着きましたとさ。



・英語のテレビ局
 今までのホテルでは、だいたいドイツのテレビ局でしたが、ここは何故かイギリスの衛星番組…この店の名前からして、英国風を貫いてるような感じなのでしょう。それにしても、イギリスのサッカー中継は、少しウルサイ感じでした。ま、日本のあの方々ほどじゃありませんでしたが(;・∀・)
 それにしても、コリンもアンナも親切で温かい人たちでしたねぇ…。

2006/6/20~グリム童話、ドイツ戦、回転寿司~

2009年01月11日 11:08

 7時ごろ起床。うとうとしながら朝ごはん…コーヒーマシーンの使い方が分からずテキトーにボタンを連打すると、コーヒーがあふれんばかりに…というよりあふれてからも次々と注がれていきましてΣ(゚Д゚;o) どうも、一回押したら一杯分でてくるもののようです(´・ω・`)

 どうにか朝ごはんを食べ終えてから、カッセルの町中にある”グリム兄弟博物館”へ。
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 中にはグリム童話の原作本の展示などあって、じっくり眺めながらまわってると…なんと館内で日本人ご一行を見つけましてΣ(゚Д゚;o) 見た感じ、中年過ぎた方々ばかりでフツーにドイツ観光かなと思ってましたが、話を聞くと車でワールドカップの試合を見に来られてるようでΣ(゚Д゚;o) どうもあちらの旅行をしきってた方が旅行会社にお勤めだそうで、「日本人がいなくて観光のできる町でのんびりしよう」という事でカッセルにこられたそうで( ´ー`) 何だかんだいいつつおしゃべりは続き…帰りの飛行機の乗り継ぎについてもいろいろ教えてもらったりしましたヽ(´ー`)ノ
 
 その後、トラベラーズチェックの両替に町中を歩き回ったり、お城っぽい建物に入ったりしてから昨日のスポーツバーに向かいました。ちょうど、ドイツvsエクアドルの試合が始まるタイミングでしたので、現地の人がどんな盛り上がりをするのかってところに興味を持ちながら…。
620-2.jpg
 キックオフ10分前あたりから、外のテーブルもうまっていきまして…だいたいの人がビール飲みながら観戦って感じでした。店内にはドイツのユニフォームを着たお熱い方々がそろってて、中にはドイツ国旗を持ってる方も。
 試合が始まると…いきなりコール連呼かと思いきや、予想外に落ち着いて観戦している模様。チャンスになると盛り上がったりはするものの…。やはり、この時点でグループリーグ突破を決めてただけあって、テンションもやや抑え目だったのかなぁと(それでも、ゴールが決まった時はあちこちから歓声や拍手が上がってました)。ただ後半に入ると、店内の方からドイツの応援らしきコールが聞こえてにわかに盛り上がり始め…「もしかして、ただ単にスロースターターなだけだったり?」と思ったり(;・∀・) 勝利が決まった時、店内の方は国旗振り回したりして大騒ぎでしたが、外の方はそそくさと勘定済ませて帰っちゃっいました。まぁ、これが決勝トーナメントだったらまた変わるんでしょうけどね…。
 一杯目に黒ビールを飲んでから二杯目に変り種っぽいのを頼んでみると…中にマンゴーの入ったビールが出てきましてΣ(゚Д゚;o) 味の方は…マンゴーの甘みが加わる分、飲みやすさが増したような感じでした。

 スポーツバーを後にしてから”思い出作りに海外の寿司をば(゚∀゚)”と、町中のデパートに合った回転寿司屋へ。
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 ある意味、期待通りではありました。シャリは握ってるというより固めてる感じでしたし、ネタのレパートリーは予想外にまともではあったものの、鮮度が落ちてましたし、寿司以外になぜかキムチも回ってましたし…(;・∀・) 店の主人は見た目東洋人っぽかったですが…おそらくは朝鮮系のかたかなぁと^^;
 ただ、アボガドロールはおいしかったですねぇ。アボガドでシャリを巻いて、中に海草っぽいのを乗せた一品…醤油とよく合う感じで、唯一食べられる代物でした。
 もちろん、勘定済ませたあとに店員からカタゴトニホンゴで「オイシカッタデスカ?」と聞かれた時には「オイシカッタデス」と答えたものです…社交辞令として。

 そんなこんなで盛りだくさんな一日でしたとさ。


・ReiseBank
 空港やホテルなど、外貨やトラベラーズチェックを両替する時には手数料を取られるのがほとんどでしたが、この日行ったReiseBankって銀行では、なんと手数料0で両替してくれましてヽ(´ー`)ノトラベラーズチェックは普通にユーロ買うよりいいレートで買えますから、結構デカかったです。


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