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思いついたはいいが使い方が分からない

2009年11月01日 21:26

ふらふら歩いている時に、ふと頭の中に現れてきた言葉の羅列…

でも使い方が分からない(;´∀`)

そんな”ただ思いついただけの言葉”を暇を見て残していこうと思います。

要するに物置日記っと((φ(・д・。)

(新たに追加された言葉を太字にしてあります)


「同じ4でも1+3と3+1とでは違うんだよ。」
(2009.05.02)

「がんばったことをよしとする見方、いい出来栄えをよしとする見方」
(2009.05.02)

「慌てたいときに慌てておけばいいんじゃないの?」
(2009.05.02)

「( ゚д゚)ハッ! インディアンカレーでダブル(二人前)頼んでる人初めて見た!!」
(2009.05.13)

「( ゚д゚)ハッ! インディアンカレーで全卵頼んでる人初めて見た!!」
(2009.05.13)

指針という”ものさし”が定まっているのなら、FAQには”ものさしの使い方”を示すべきだろう」
(2009.05.19)

「酔っ払ったときに浮かんだ何かは、酔っ払ったときにしか表せない、たぶん。」
(2009.05.26)

「割りこんでくる輩に慈悲なんてものは必要ない、よな」
(2009.05.29)

「敗者をわらうものは勝者にわらわれる運命にある…いいんじゃね、それを承知でわらうんなら」
(2009.06.11)

「ゴール前を固めてくる相手に対し、ひたすらゴールに向けて砲撃をし続けるか、ゴールの遠いところから「獲れるものならとってみな」と嘲笑うか」
(2009.06.27:ウイイレ語録より)

「1対1で当たりに行くか、かわしに行くか…人に渡すパスか、場所に置くパスか」
(2009.06.27:ウイイレ語録より)

「今の敵を狙うな、数手後の敵を狙え」
(2009.06.27:ウイイレ語録より)

「人を抑える守備と、空間を支配する守備」
(2009.07.10:ウイイレ語録より)

無駄な結果に終わる事はありうるとして、無駄が目的になる事はありうるだろうか」
(2009.07.26)

「ひとつの選択肢をつぶす守り方と、いくつかの選択肢を難しくする守り方」
(2009.08.29)


「ここでなぞなぞをひとつ、
”暇で仕方なかった奥さんが逆立ちしたところで思いついた、五文字の料理ってなんだ?”」
(2009.11.01)

こたえは「ひつまぶし」。”ひつまぶし”の”つま”が逆立ちすると”ひまつぶし”…というちょいと逆説的な感じで(;´∀`)
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MP3プレーヤー買い替えますた

2009年07月16日 23:05

神経を鉛筆ばりにとがらせ続ける日々のせいか、

ふと16GBも入るMP3プレーヤーを衝動買いヽ( ´¬`)ノ !!

しかも、前の1GBプレーヤーとは違う韓国メーカーヽ( ´¬`)ノ !!

PCにある曲をほとんどぶちこんでも容量の半分もいかずヽ( ´¬`)ノ !!


…ということで、無駄に増えたアーティストリストをば

Cowboy Bebop
Earth, Wind & Fire
Freindly Fires
Genghis Khan
Glovanca Ostania
Hercules and Love Affair
JUDY AND MARY
Jamiroquai
MY LITTLE LOVER
Mike Post & Pete Carpenter
MISIA
NO PLAN
Perfume
SHOGUN
The Avalanches
The Cardigans
The Who
Thunderbirds
Village People
aiko
capsule
lotte&jef
m-flo
キリンジ
ケツメイシ
コトリンゴ
シートベルツ
ファンタスティック・プラスチック・マシーン
マキシマム ザ ホルモン
ロイクソップ
坂本真綾
巨乳まんだら王国
東京事変
椎名林檎


<業務連絡>
ただ今レンタル中の稲垣潤一カバーアルバムは…いずれ追加予定ということで((φ(・д・。)

vsアルディージャ戦(J1第15節)…2点で済んでよかった

2009年06月27日 22:48

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見事なまでにカンパ─(*´ω`)o∪☆∪o(´ω`*)─イ どうも、コゲチャです。

○この日のフォーメーションは4-4-2。GKには岡本、DFには坂本・福元・ボスナー・和田。福元、ナビスコ杯で出番をもらって以来、スタメンをキープ。MFは中央に工藤と下村、左に谷澤、右に深井。サイドの二人は、何度か入れ替わってました。FWは新居に巻。グランパス戦と同じ顔ぶれに…ただ、グランパス戦の決勝点をアシストしたミシェウがベンチ外Σ(´∀`;) 先制されたらキツイかな…と思った試合前。相手のアルディージャも4-4-2。
○前半の最初はお互いにチャンスを作るも決められず…な展開。後方からの縦パス一本から飛び出した新居がGKと1vs1になるも、ループシュートが枠の外(;´∀`) この頃は打ちあいになるかなと思ってましたが…。
○前半の途中から完全にアルディージャペース。中盤の右にいた藤本が中央や左にまで顔を出し、ボールに絡んで攻撃をコーディネート、決定機を何度も作られる事に(;´∀`) ジェフも前めに張る谷澤や深井が仕掛けてチャンスをつくるも決め切れず…いつしか、谷澤も深井も前に張り付くのみとなり半ば4トップ状態に(;´∀`) 後ろから細かくつなごうにもアルディージャのプレッシャーとパスの受け手不足が重なり、迷いながらの横パスに…それをアルディージャにかっさわれてカウンター(;´∀`) 迷いなく自分たちの狙い通りのサッカーを遂行するアルディージャ、攻め手がつかめず相手の速攻への対応もあり疲労のたまるジェフ。前方へロングパスを送っても、セカンドボールがことごとく拾えずアルディージャに攻められっぱなし(;´∀`) あきらかなまでの運動量不足。
○後半にはいっても両チームの図式は変わらず…もはや6-0-4みたいな状態のジェフ、苦し紛れのショートパスをカットし、0状態の中盤を楽々突破して最終ラインの手前から惜しいミドルシュート連発のアルディージャ。こういう縦ポンな展開なら工藤じゃなくて中後だろうに…でも、ハイボールを競った後を拾えないようでは無駄でしょうけど。途中から入った米倉の単騎突破にわずかな光がみえただけの45分でした。0-5あたりが順当なスコアでしょう。
○イレブンのひとりひとりが体を張ってボールに喰らいつく…本来ジェフがやるべき事をアルディージャにやられた90分でした。フリーに動く藤本をつかまえる策…フロンターレ戦で見せた中村憲へのマンマークなんてのも一手だったんでしょうけど、そのためだけに1トップにする気はなかった、という事でしょうかね。アルディージャの戦略にはめられているのは、前半の途中から明らかなわけで…ただ、その戦略に対応する引き出しがなかったということでしょう。
 あと、試合途中からなのですが…縦へのロングパス一辺倒なのかショートパスを細かくつなぐのか、チーム内の意志がまとまってなかったように感じるもので。後半開始前の円陣で盛んに話し合ってたのも、ベンチ内でまとまらなかったからなのか…。
○結局、「J2に落ちても不思議と思われない」チームの試合だったとさ、と((φ(・д・。)
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まぁ、相手の戦略を読み切ったうえで、それへの対応策を体現するって真似ができるチームが下位にいるわけがないわけで…身の程を知れってことなのでしょう。
グランパス戦での勝利に浮かれた犬にはうってつけな冷や水だった…と、後で思わせてくれるような試合を、大分では見せてほしいものです。

オーストラリア戦…勝てた試合でしたね(;´∀`)

2009年02月12日 01:21

 ”残念ながら”勝ち点をオーストラリアと仲良く分けあう結果になりました(;´∀`) どうも、コゲチャです。
 正直、”残念ながら”という言葉が出てくる事は、試合前の時点であまり想定してなかったもので、どちらかといえば”命からがら引き分け”って感じになるかな~と予想してたのですが…。

 日本代表の攻撃は、ここ最近の試合に見られる”裏のスペースへの走り込み&縦パス”を見せつつベースは中村俊輔と遠藤を軸にショートパスを細かくつないで組み立ててたような。対するオーストラリアは自陣にはいったあたりでプレッシャーをかけにいくものの、攻撃的に前から圧力をかけるような類でなく…あまりがっつかない印象でした。
 正直、今回のオーストラリアは、セットプレーとミスをつくカウンター以外に怖さを感じた場面はなかったかなと…まぁ、現在首位を走るオーストラリアとしてはアウェーで無理に勝ちに行く必要はないもので…リスクを冒さず守り切る、点が取れればもうけもの…順当な戦い方だったなと。
 そんなあまり仕掛けてこないオーストラリアに対し、日本も崩しきる一歩前までは行けてたのですが…最後の一歩の精度がなく…というお決まりパターンに(;´∀`) あれだけ惜しい場面があったんですけどねぇ…。
 オーストラリアに攻撃の主導権をほとんど握らせなかったのは、ひとつ大きい収穫なのでしょうけど…あれだけの決定機のどれか一つでもゴールが決まっていれば大団円だったろうなぁ、と。
 あと、気になった点としては早く攻めるべき場面でもパスが”各駅停車”ばりに無駄に細かかったところで…縦パス一本飛ばすにも精度が怪しいから使わなかっただけなのでしょうか(;´∀`)

 まぁ、ジェフファン的には巻が怪我しなかったのが何より大きいって事で( ´∀`)bグッ!


 これで最終予選グループリーグの前半が終了し、4試合終わって2勝2分の勝ち点8。
 3位バーレーンと4位カタールがともに勝ち点4、両者に負けることでもなければどうにか2位キープはできそうな感じでしょうか。まずは3月のホームでのカタール戦に勝利して、2位以上のリーチをかけておきたいところですね。逆に負けることがあれば、最後に控える6月の3連戦(うちアウェー2戦)がきつくなるんでしょうし…ある意味、グループリーグ突破の重要度を考えると今夜の試合より重たい一戦になりそうで(;´∀`)


 それにしても…あのカイザースラウテルンの試合を間近に観た者としては、仇討として勝ってほしい一戦でした ̄|_|○


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P.S. オーストラリア戦を観戦する前、久々にラーメン博物館へ行きまして…ラーメン屋を二つまわってきました。こちらについては、また後ほど( ´・ω・`)ノ~

高校サッカー観戦記:準決勝inさいスタ

2009年01月10日 21:07

 さいスタのメインスタンドは極寒の地でした(((;゚д゚))) どうも、コゲチャです。
 それでも日本代表の試合だと一万くらい行きそうな所が2500円で見れるとは、やはり高校サッカーはお得感がありますな( ・∀・)アヒャ
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第一試合:前橋育英(群馬)3-5鹿児島城西(鹿児島)
 まさかここまでゴールが乱れ飛ぶ前半戦(3-4)になろうとは…まさか嵐の前半が嘘のようにスコアの動かない後半戦(0-1)になろうとは…。
 前半戦、ゲームを支配していたのは前橋育英でした。
 選手ひとりひとりの技術が高く、またそれを無駄遣いすることなく落ち着いてシンプルに崩していく、野洲の「セクシー」と比べると「紳士」って感じでした。タッチの細かいドリブル、繊細なワンタッチパス、落ち着き払ったフェイント…前橋育英が奪った3点はどれも丹念に崩して決めた感じで、「うまいっ」と唸るところがいくつもあるゴールでした。
 その前橋育英より多くのゴールを奪った鹿児島城西…なんか、「あれれっ」って感じに点が重なっていった感じがしました(;´∀`)
 FW大迫がいろんなところに顔を出してはボールを受け、そこを起点に手数少ないパスでスピーディに前へ攻めこむ感じでしょうか。というか、最終的には大迫が決めにかかるって感じでしょうか。大迫はすごかったのですが、他の選手で「うまいっ」と思ったシーンはあまりなかったような…。ただ、3点目をアシストしたDF松井の走り込みと速いクロスは見事でした( ´ー`)
 後半戦、前橋育英がボールを支配する構図はあまり変わりませんでした。
 ただ、鹿児島城西の選手たちが前半よりも走るようになり、当たりに行くようになり、前橋育英のパスをカットできるようになり…前半よりもがむしゃらさが増した鹿児島城西が前橋育英の攻撃を跳ね返し続ける感じになっていきました。
 試合が終わりに近づくにつれ、前橋育英も点を取るべく前線に人を多く置くようにしたのですが…その状況でも手数の多い攻めに徹していたような。シンプルな当たりあいだと勝てない、という算段があったのかどうかは?ですけど、この状況ならシンプルに前へ行った方が効果的だったかなぁと。手数をかけたおかげで鹿児島城西の守りが整ってしまったところもありましたし…。「紳士」から「野獣」にはなれなかったというところでしょうか…。でも、好みのサッカーだっただけに残念です(´・ω・`)
 それにしても鹿児島城西のFW大迫、この階級だと頭二つ抜けた存在なんだなぁ…と。
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第二試合:広島皆実(広島)1-0鹿島学園(茨城)
 広島皆実は去年の準々決勝で観て以来、鹿島学園は今年の2回戦で観て以来となります。
 広島皆実…前見た時もそうでしたけど、キャプテン中心によく声が出てるチームだなぁと。そして、前の時よりもパスのスピードが上がったといいますか…鹿島学園のプレスがとらえる前にすり抜けてしまうくらいのスピードで攻め上がる感じで、このスピード感は去年以上なのかなと。あと、ボールをカットしてから単騎突破でゴールまで持って行ってしまう選手ばかりだなぁと。
 あまりボールキープに走らず前へ速く攻める感じ、いかにも”堅守速攻”でした。そして、結束力がすごいんだろうなぁ…と思いました。
 鹿島学園…サイドで数的優位をつくって、MF小谷が適度に絡みながら攻めの形をつくったのですが、最後のところを突破するまでに至らず(;´∀`) 今大会最高の”盾”を貫くまでには至りませんでした…。
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 これで決勝カードは「鹿児島城西vs広島皆実」に決定。
 スコア上で見れば「今大会最高の攻撃vs今大会最高の守備」…実際は「鹿児島城西のFW大迫を広島皆実がチームとしてどう抑えるか」がポイントなのでしょうかねぇ。
 私の予想…「1-2」で広島皆実ということで( ・∀・)アヒャ


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