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トラックバックテーマ 第890回「あなたは文系?理系?」

2010年01月28日 04:47

こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。今日のテーマは「あなたは文系?理系?」です。どちらかというとあなたは文系が得意ですか?理系が得意ですか?本田は、勉強は全く苦手ですが、どちらかというと理系の授業の方が好きでした。理科の実験も楽しいですし、算数の問題を解いていくのも謎が解けるようで楽し�..
トラックバックテーマ 第890回「あなたは文系?理系?」



かつてこんな事を書いたように数学が得意科目だった私は、高校も理系クラスの方へ流れて大学も理学部なるところへ通ってました。”数学アレルギー”は特になかったなぁと。

大学卒業間近のところで数か月宇宙を彷徨ってまして、いろんな人に引き戻されどうにか卒業できたのですが、その過程でのやりとりで当時海外にいた親父から文章を褒められた覚えがあって、そーいうのもあってかその数ヶ月後にブログらしきものをはじめるようになり…
数年ほど続けながらも文学少年っぽい感じのが書けないあたり、やっぱ理系なんだろなぁと。

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おもったことをすなおにかく

2009年10月12日 12:07

 おしながきの方に頂いたコメントへの返しを書きながら、一方で「主観恐怖症の日本」という文章を拾い読みしながら思ったことですが…


 思ったことを素直に書く練習に、このブログというのはお手軽でいいんじゃないのかなと。

 人にウケるかどうかじゃなくて、頭の中に発生したものをそのまま外に表せるかどうか。

 他人にとってじゃなく、自分にとって正しい事を書けているかどうか。

 外の世界で空気を読んで押し殺しているようなものも、こっちには空気そのものがないわけで。



 …と思いつくままに書いてみましたが、とりあえず「自分の意見を持つのって、結構大事なことよ」ということで。


 ( ゚Д゚)<ここんとこはテストに出すぞ!!

酔っぱらいの独り言

2009年05月06日 21:19

実家でロッテ戦観てるときに親父にいわれた時、ジェフ絡みのでムカつく文章をみた時に思ったことですが…

「今」勝てるチームを応援したけりゃ巨人なり鹿島なり応援すりゃいいんじゃね?
「今」ワールドクラスのサッカーがみたけりゃマンUなりバルセロナなり追いかけてりゃいいんじゃね?


…貶すことしか意図の見えない言葉に、ただムカついてみただけですが(;´∀`)



酔いが醒めて読みなおしたときにしょうもねぇと思ったら、消すつもりです。

さて、何を書こう

2009年02月02日 23:22

帰りの電車に揺られながらケータイで2ちゃんを見るのがすっかり定番となりました(;´∀`)
どうも、コゲチャです。

時折見るスレッドに「自分のブログを晒して採点されるスレ」みたいなのがありまして、「あぁ、なんか勇気ある人がいるな~」と思いながら、今日もまたちらちらみていたところ…気になる文章がありまして。

とある日記にあった一文。
「自分の私生活などを延々とブログに書く人がよくわからん。誰か見たい人がいるとでも思っているのだろうか。」
確かにそのとおり、と思う一方で、じゃブログってなに書くところなの?とも思うわけで。
「どっちみち行きつく先は自己満足」と私は踏んでいるもので、そーいう意味では無意味な垂れ流しもそれなりじゃないかと思うわけで。

プチコミで書いた日記を思い出すと…大半は「その日の出来事」だったような。
「こんな変な事がありました~」的な。
その一方で、こういうのを思いついたら逃さず書いてた気もする。
「オレは●●に対してこう思う。」
まさしく”I think…”というやつで( ・∀・)アヒャ

他人からの反応がほしいのであれば、返しやすいものを書いた方がいいんだと思う。
早い話、「自分が反応を返したいと思う文章ってどんなの?」を突き詰めることだと思う。


そんなこんなですよ、とにしのん風にクローズしてみるテスト(ぇ

異質を楽しむツール

2009年02月01日 11:56

 ブログの面白いところは、人それぞれの考え方や価値観の違いを”草の根”感覚で分かりやすくつかめる点である。書いてあるものが”何でもない日記”だとしても、筆者の視点や言葉遣いなどから”人となり”を感じる事ができるわけで…ブログを読む行為へのモチベーションの中には”筆者の考え方への興味”や、”筆者の人となりを感じる事で(心理的な)何かを満たしたい”というのがあったりするのだろう。

 中には”人となり”を表現した文章が、他人から違和感なり反感なりをもたれる事があるかもしれない。「こいつが同じ人間とは思いたくない」なんて感想を持たれる事があるかもしれないが、そんな人がこの世にいるのもまた事実であり「こいつが同じ人間とは思いたくない」からといってその人となりを否定し抹殺しようとするのは、同じ理由で自分を否定し抹殺しようとする人を無条件で受け入れるのと同意であるように思われる。

 例えば「”今日はHIOがたくさん入りました^^”なんて文章がどれだけの読者を無気力にしているのか少しは考えろ」という文章があったとして、それをどう感じるかは読み手によってそれぞれ異なるわけですが(ある人は反感を抱き、ある人は同感し)、その感情から何か行動を起こすとするなら、その行動の責任はあくまで行動を起こした人にあるわけで文章を書いた人にかかるものではないと思う。
 
 脳みそを覗いてみたい、という興味で歴代の極悪犯罪人やテロ組織の一味、インドの山奥で何かの修行をしている人や舞妓さん、何かと闘っている人や至極穏やかに過ごしている人、幸せの絶頂にいる人や不幸の絶頂にいる人…etc 自分にない”異質”を持つ人の文章に惹かれますねぇ。結局、自分にない”異質”を楽しむために、”異質”と感じる事で自分の立ち位置を見定めるために読んでいる、ともいえそうな。


 自分にない”異質”を拒絶する人には、つらい世界だと思う。





これを書いたのは2007年11月。
下に続いて”隠れ家ネタ”3つ目…にして最新のネタ(;´∀`)


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