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降車ボタンを押した彼に器の違いを感じた

2009年08月03日 21:53

けだるい気分な帰り道、歩くのがめんどくさくてバスに乗ったところ、

中で同期とばったり会いまして( ・∀・)アヒャ

普段は終電間際に帰ってくる彼が、まさかこんな早い時間に帰ってくるとは…

バスのなかでテキトーに話しながら、目当てのバス停間際へ。


いつものごとく「誰が押すのかなΨ(`∀´)Ψケケケ」状態な私を尻目に、降車ボタンを押した彼。

バスを降りてから、

「あのバス停って降りる人多いのに誰も押したがらないんだよね、みんな待ちの態度っていうか…だから、ぎりぎりまで押すのをこらえて、誰が押すんだろうって観察しちゃうんだよね( ・∀・)アヒャ」

「あっそーか、確かに誰も押さないよね~。でも、ついいつものところで押しちゃうなぁ。」


その瞬間、なんて小さな事にとらわれているんだろうオレ…という気分になってしまいました(;´∀`)

癒し系オーラを放散しながらも、時々スケールの大きさを感じさせるものがあるんですよね、彼には(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン
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