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( ゚∀゚ノノ゙パチパチパチ

2010年01月26日 10:11

片や風呂上がりで活性化した脳みそをフル回転させ言葉を選びに選んで書いたつもり、

片やカレーうどんを食べ終わった後に感想をちゃっちゃと書いただけのつもり、

書くのに要したエネルギーがかなり違うのに同じ拍手数をいただいた(26日9時時点:ここの中ではかなり多い部類)という事に、

何か面白みを感じたといいますか、やっぱエネルギーとは比例しないわなといいますか…

拍手のありがたさって不思議成分が多めやなぁ…そこがまた面白いんだろうけど、と((φ(・д・。)
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やる気のみせ方を数式化すると、

2009年12月13日 14:46

やる気をみせてみろ!!」と言われた時のやる気のみせ方ですが…簡単に数式化すると、

方向性×エネルギーやる気を出した結果(目標)

といった感じでしょうか。



例えば、テストでいい点を取ることを目標とした場合、それを成すためにどんな準備が必要かを考えるのかなと。

「ここを抑えればいい点がとれる」と思うポイントを絞り、それをモノにするための手段選択肢を考える…暗記することだったり、問題を解く事だったり…

いくつか手段が浮かんだところで、選択肢の中からどの手段が一番有効かを考える…単語テストならひたすら暗記なんでしょうし、数学のテストなら問題を解く事が効率いいんでしょうし…

一番有効な手段を選択したら、あとはそれをひたすらやるのみ。それにひたすらエネルギーを注ぎ込むのみ…やってる内にその手段があまり効率的でない事に気づいて、別の手段に切り替えることもあったり…

それなりに絞った方向に向かって、それなりにエネルギーを注げば、それなりの結果は出てくるものかなぁと。



絞った方向がずれたせいで、時間をかけて準備したところが数点分しか出題されなかったり、

他で忙しくて準備にエネルギーを注げなかったせいで、10ある内の2しか覚えられなかったりって事はあるでしょうけど…

そんな時に

「目的を達成するのにこーいうやり方にこれくらいのエネルギーをかけてみたけど…頑張る方向性が違ったことにやってて気づいた」

とか、

「(前略)…80点くらいとるにはもっと覚えないとダメだった」

とか言い訳ができる状況を作っておけば、とりあえず大やけどはしないのかなと。



一番言い訳がきかないのは、上記の数式に示した要素二つのうちどちらかが0になる事でしょうか(;´∀`)


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